






エアケースリュック| 日本製 本革リュック・旅行鞄
商品説明
皇室・宮内庁への納入実績を持つ銀座タニザワ。 1953年から受け継がれる旅行鞄「エアケース」を、背負える形へ。
創業1874年、**GINZA TANIZAWA TOKYO(銀座タニザワ)**が手掛ける、日本製の本革リュックです。
銀座タニザワは長い歴史の中で、皇室・宮内庁への鞄の納入実績を重ねてきました。
本商品の原点となる旅行鞄「エアケース」も、その歴史を象徴するモデルのひとつです。
その原型は1953年、上皇陛下が皇太子殿下でいらした際、英国・エリザベス女王の戴冠式ご出席にあたり、銀座タニザワがお納めした旅行鞄。
その歴史ある旅行鞄の意匠と鞄づくりの技術を受け継ぎながら、現代の移動スタイルに合わせ、**「背負えるエアケース」**として新たに仕立てました。
手で持つ旅行鞄から、背負って移動できる旅行鞄へ。
伝統的な佇まいを大切にしながら、通勤・出張・旅行など、現代の日常で使いやすい機能を取り入れています。
外装には**豚革(ピッグスキン)**を使用。
摩擦に強く、通気性にも優れた豚革ならではの特徴を活かし、本革の存在感を楽しめる仕立てとしています。
サイズはW300 × H400 × D110mm、重量は約2,160g。
内部にはPCポケット×1、ポケット×7、ファスナーポケット×2を装備。
ノートPC、財布、スマートフォン、手帳、充電器、ケーブル、パスポートなど、ビジネスや旅行で必要となる荷物を整理して収納できます。
底面には底鋲を備え、床置きした際にバッグ本体が直接床へ触れにくいよう配慮しました。
さらに、一つひとつのバッグにはシリアルナンバーを付属。
単なる本革リュックではなく、創業1874年から続くGINZA TANIZAWA TOKYOの歴史と、日本の鞄づくりを次の時代へつなぐ一品として仕立てています。
1953年から受け継がれる伝統を、現代の日常へ。
持つ旅行鞄から、背負う旅行鞄へ。
皇室への鞄納入の歴史を持つ銀座タニザワが、伝統ある「エアケース」を現代のライフスタイルへ昇華した、日本製本革リュックです。
エアケースの歴史
GINZA TANIZAWA TOKYOの「エアケース」の原型となったのは、1953年、上皇陛下が皇太子殿下でいらした際、英国・エリザベス女王の戴冠式ご出席にあたり、銀座タニザワがお納めした旅行鞄です。
創業1874年以来、銀座で革鞄づくりを続けてきた銀座タニザワにとって、皇室・宮内庁への納入実績はその歴史を語る重要な一部です。
その伝統的な旅行鞄の意匠と技術を受け継ぎ、現代の移動に合わせて新たに生まれたのが「エアケースリュック」です。
伝統を保存するだけではなく、今の時代に使える鞄へ。
150年を超える歴史と職人技を、次の時代へつないでいきます。
商品スペック
商品名
エアケースリュック
ブランド
GINZA TANIZAWA TOKYO
素材
外装:豚革(ピッグスキン)
内装:生地
サイズ
W300 × H400 × D110mm
重量
約2,160g
仕様
- PCポケット×1
- ポケット×7
- ファスナーポケット×2
- 底鋲付き
- シリアルナンバー付き
生産国
日本
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