

ルガトショルダー ペンケース|ブルー 日本製 本革
商品説明
上質な一本を、美しく持ち歩く。
創業1874年、GINZA TANIZAWA TOKYOが手掛ける、日本製の本革ペンケースです。
外装には、透明感のある色合いと美しい艶が魅力の**ルガトショルダー(牛革)**を使用。
今回は、ルガトショルダーそのものの表情を楽しんでいただくため、型押しなどを施さず、革本来の質感を活かして仕立てました。
カラーはブルー。
深みのある青色と革表面に現れる自然な濃淡が、見る角度や光の当たり方によってさまざまな表情を見せます。
シンプルなデザインだからこそ、ルガトショルダーの艶、色の奥行き、天然皮革ならではの表情が際立ちます。
日本の職人が一つひとつ丁寧に仕立て、万年筆やボールペン、シャープペンシルなど、大切な筆記具をスマートに持ち歩けるペンケースに仕上げました。
バッグの中でも場所を取りにくく、仕事で使う筆記具の収納はもちろん、お気に入りの一本を持ち歩くケースとしてもおすすめです。
使うたびに手に触れ、少しずつ変化していく革の艶や風合いも本革ならではの魅力。
ルガトショルダー × ブルー × 日本の職人技。
素材そのものの美しさを楽しむ、GINZA TANIZAWA TOKYOの日本製ペンケースです。
商品詳細
商品名
ルガトショルダー ペンケース
ブランド
GINZA TANIZAWA TOKYO
品番
確定後掲載
カラー
ブルー
素材
ルガトショルダー(牛革)
サイズ
確定後掲載
重量
確定後掲載
仕様
ペン収納
万年筆収納
ボールペン収納
シャープペンシル収納
生産国
日本
素材について|ルガトショルダー
本体には、**ルガトショルダー(牛革)**を使用しています。
ルガトショルダーの大きな魅力は、美しい艶と透明感を感じさせる色の奥行きです。
革の表情は均一ではなく、天然皮革ならではの濃淡や模様が現れます。
本モデルでは型押しを施さず、ルガトショルダーそのものの表情を活かしました。
光の当たり方や見る角度によってブルーの濃淡や艶の見え方が変化し、シンプルなペンケースでありながら革そのものがデザインとして存在感を放ちます。
深みのあるブルー
カラーはブルー。
鮮やかさだけではなく、革らしい深みと落ち着きを併せ持つ色合いです。
ルガトショルダーならではの透明感のある艶によって、明るい場所ではブルーの発色が際立ち、光の少ない場所ではより深みのある表情を楽しめます。
ビジネスシーンにも取り入れやすく、ブラックやブラウンとは異なる個性をさりげなく楽しめるカラーです。
特徴
・創業1874年 GINZA TANIZAWA TOKYO
・日本製
・ルガトショルダー(牛革)を使用
・カラー:ブルー
・型押しを施さず革本来の表情を活かした仕上げ
・ルガトショルダーならではの美しい艶
・深みと透明感を感じさせるブルー
・万年筆、ボールペン、シャープペンシルなどを収納
・日本の職人による丁寧な仕立て
・ビジネスから日常まで使いやすい本革ペンケース
おすすめポイント
ルガトショルダーそのものを楽しむ
型押しなどを施さず、ルガトショルダーが持つ艶や色の濃淡をそのまま活かしました。
美しいブルー
光によって色の深さや艶の見え方が変わり、使うたびに革の表情を楽しめます。
大切な筆記具の持ち歩きに
万年筆やお気に入りのボールペンなど、日常的に使う筆記具をスマートに持ち歩けます。
日本製
素材の個性を活かしながら、日本の職人が一つひとつ丁寧に仕立てています。
ご使用上の注意
本製品は天然の牛革を使用しています。
そのため、血筋(血管の跡)・トラ(シワ模様)・色ムラ・細かな傷などが見られる場合があります。これらは天然皮革ならではの特徴であり、不良品ではございません。
また、革の部位によってブルーの濃淡や艶、表情には個体差があります。
水濡れや汗、摩擦によって色落ち・色移り・シミが生じる場合がありますので、特に白色・淡色の衣類や布製品との接触にはご注意ください。
一点ごとに異なる革の表情と、使用によって生まれる風合いの変化をお楽しみください。
GINZA TANIZAWA TOKYOについて
1874年(明治7年)、東京・銀座で創業。
150年以上にわたり革鞄と向き合い、日本の職人たちとともにものづくりを続けてきました。
鞄だけでなく、毎日手にする小さな革製品にも素材選びと職人の仕立てを大切にしています。
お気に入りの筆記具とともに、革そのものの美しさを長く楽しんでいただけるペンケースです。
Sélectionnez une option


