






手染め姫路レザー レザートレイ|日本製 本革
商品説明
創業1874年、GINZA TANIZAWA TOKYOが手掛ける、手染め姫路レザーを使用した日本製レザートレイです。
日本有数の皮革産地として知られる兵庫県・姫路でつくられた牛革を使用し、職人が一点ずつ丁寧に手染めで仕上げました。
手染めならではの色の濃淡や奥行き、天然皮革が持つシボや表情を楽しめる革小物です。
玄関やデスク、ベッドサイドなどに置き、鍵、腕時計、アクセサリー、コイン、カードなどの小物をまとめて置くトレイとしてお使いいただけます。
現在、イエローブラウン・ブラウン・イエロー・オレンジ・カーキ・レッドをご用意しています。
同じ革、同じカラーでも、革そのもののシボや手染めによる色の濃淡は一点ずつ異なります。
日常の何気ない小物を置く場所にも、日本の革と職人の手仕事を。
手染め姫路レザー × レザートレイ × 日本製。
GINZA TANIZAWA TOKYOが革鞄づくりで培ってきた素材へのこだわりを、日常の中で気軽に楽しめるレザートレイに仕立てました。
商品詳細
商品名
手染め姫路レザー レザートレイ
ブランド
GINZA TANIZAWA TOKYO
品番・カラー
200-047:イエローブラウン
200-065:ブラウン
200-066:イエロー
200-067:オレンジ
200-068:カーキ
200-069:レッド
素材
姫路レザー(牛革)
仕上げ
職人による手染め仕上げ
サイズ
後日掲載予定
生産国
日本
素材について|手染め姫路レザー
本体には、兵庫県・姫路でつくられた**姫路レザー(牛革)**を使用しています。
さらに職人が一点ずつ手染めすることで、機械的に均一な色ではなく、革そのものの表情を活かした深みのある色合いに仕上げています。
革の部位やシボ、染まり方によって色の濃淡が生まれるため、同じカラーでも一つとして全く同じ表情にはなりません。
使い込むことで徐々に艶が増し、色合いや風合いが変化していくことも天然皮革ならではの魅力です。
暮らしの中で使えるレザートレイ
シンプルなレザートレイだからこそ、用途を限定せず、さまざまな場所でお使いいただけます。
玄関では鍵やコイン。
デスクでは腕時計、カード、ペンなどの小物。
ベッドサイドではアクセサリーや眼鏡など。
散らばりやすい日用品の定位置としてお使いいただけます。
ご自宅だけでなく、オフィスや店舗などで小物を置くトレイとして使用するのもおすすめです。
カラーバリエーション
イエローブラウン|200-047
革らしい温かみと明るさを併せ持つカラー。
ブラウン|200-065
革製品らしい落ち着いた表情を楽しめる定番色。
イエロー|200-066
デスクやインテリアのアクセントになる明るいカラー。
オレンジ|200-067
温かみがあり、手染めならではの濃淡を楽しめるカラー。
カーキ|200-068
落ち着いた色調で、さまざまなインテリアにも合わせやすいカラー。
レッド|200-069
小さな革小物だからこそ取り入れやすい、存在感のあるカラー。
特徴
・創業1874年 GINZA TANIZAWA TOKYO
・日本製
・姫路レザー(牛革)を使用
・職人による手染め仕上げ
・一点ごとに異なる手染めの表情
・天然皮革ならではのシボや色の濃淡
・鍵や腕時計などの小物置きに使用可能
・玄関、デスク、ベッドサイドなど幅広い場所で活躍
・天然皮革ならではの経年変化を楽しめる
・ギフトにもおすすめの日本製革小物
おすすめポイント
職人による手染め
職人が一点ずつ手作業で染め上げることで、色の濃淡や奥行きのある表情が生まれます。
姫路レザーを身近に楽しめる
鞄だけでなく、毎日の暮らしの中で日本の革と職人の手仕事を楽しめるアイテムです。
豊かなカラーバリエーション
落ち着いたブラウン系から、イエロー、オレンジ、レッドなど、さまざまなカラーをご用意しています。インテリアやお好みに合わせてお選びいただけます。
自由な使い方
鍵、腕時計、アクセサリー、コイン、カードなど、置くものや使用場所を限定せずお使いいただけます。
ギフトにもおすすめ
日常的に使いやすいシンプルな革小物のため、ご自身用はもちろん、革製品がお好きな方への贈り物にもおすすめです。
ご使用上の注意
本製品は天然の牛革を使用し、職人が手染めで仕上げています。
そのため、血筋(血管の跡)・トラ(シワ模様)・色ムラ・シボ・細かな傷などが見られる場合があります。
また、手染めのため、同じカラーでも色の濃淡や染め上がりには一点ごとに違いがあります。
これらは不良品ではなく、天然皮革と職人の手仕事ならではの特徴としてお楽しみください。
水濡れや汗、摩擦などによって、色落ち・色移り・シミが生じる場合があります。
特に淡色の家具や衣類、紙類などと長時間接触させる場合はご注意ください。
一点ごとに異なる革と手染めの表情、そして使い込むことで生まれる経年変化をお楽しみください。
GINZA TANIZAWA TOKYOについて
1874年(明治7年)、東京・銀座で創業。
150年以上にわたり革鞄と向き合い、日本の職人たちとともにものづくりを続けてきました。
革そのものが持つ個性を見極め、その素材を活かしながら、一つひとつ丁寧に仕立てる。
鞄だけでなく、日々の暮らしの中で革を楽しんでいただける革小物にも、そのものづくりの考え方を受け継いでいます。
この手染め姫路レザー レザートレイにも、GINZA TANIZAWA TOKYOが大切にしてきた革への向き合い方と、日本の職人による手仕事を込めています。
选择一个选项







