








手染め金色エレファントレザー 長財布|象革 一点もの 日本製
商品説明
創業1874年。日本の革鞄文化を受け継ぐGINZA TANIZAWA TOKYO。
希少なエレファントレザー(象革)を職人が金色に手染めした、一点ものの日本製長財布です。
最大の特徴は、象革ならではの深く力強いシボと溝を活かした、独特の金色の表情。
象革の表面を均一に仕上げるのではなく、象革特有の深い溝や凹凸を活かしながら、職人が一点ずつ手作業で金色に染め上げています。
象革本来の力強いシボ。
深い溝に現れる金色。
そして手染めだからこそ生まれる色の濃淡。
見る角度や光の当たり方によって表情が変化し、一般的なゴールドカラーの革とは異なる、奥行きのある存在感を放ちます。
天然の象革は、一枚一枚シボや溝、皺の入り方が異なります。
さらに職人が一点ずつ手染めするため、全く同じ表情を再現することはできません。
まさに一点もの。
素材そのものが持つ個性を活かしながら、日本の職人の手によって、さらに唯一無二の表情へと仕上げています。
内装には上質な牛革を使用。
カードポケット×4、札入れ×2、ベタポケット×1、ファスナー付き小銭入れ×1を備え、特別な素材を使用しながら、日常の財布として必要な収納力も確保しています。
サイズはW180 × H100 × D20mm、重量は約183g。
使用しているエレファントレザーは、ワシントン条約(CITES)に基づき、適正な手続きを経て輸入された素材を使用しています。
エレファントレザー × 金色の手染め × 日本の職人技。
天然素材と職人の手仕事が生み出した、二つとして同じもののないGINZA TANIZAWA TOKYOの特別な長財布です。
商品詳細
商品名
手染め金色エレファントレザー 長財布
ブランド
GINZA TANIZAWA TOKYO
品番
186-007
カラー
ゴールド
素材
外装:エレファントレザー(象革)
内装:牛革
仕上げ
職人による金色の手染め仕上げ
サイズ
W180 × H100 × D20mm
重量
約183g
収納
カードポケット×4
札入れ×2
ベタポケット×1
ファスナー付き小銭入れ×1
生産国
日本
数量
一点もの
象革の溝を活かした金色の手染め
この財布の最大の魅力は、象革そのものが持つ深い溝と立体的なシボを活かした金色の表現です。
象革には、他の革にはない力強いシボと深い溝があります。
その天然の凹凸を活かしながら、職人が一点ずつ手作業で金色に染め上げています。
革の高い部分と深い部分で金色の見え方が異なり、光を受けることでさまざまな表情を見せます。
象革の個性を隠すのではなく、象革だからこそ生まれる表情を活かした金色の仕上げです。
一点もの
天然の象革は、シボの大きさや溝の深さ、皺の入り方まで一枚一枚異なります。
さらに本製品は、職人が一点ずつ手染めで仕上げています。
素材の表情も、染め上がりも同じものはありません。
量産による均一さではなく、天然素材と職人の手仕事によって生まれる個体差そのものを魅力とした一点ものです。
内装・収納
内装には牛革を使用しています。
外装の個性的なエレファントレザーに対し、内装は日常の財布として使いやすい構成に仕上げました。
カードポケット×4、札入れ×2、ベタポケット×1、ファスナー付き小銭入れ×1を装備。
特別な一点ものでありながら、日常的に使用する長財布としての機能性も備えています。
特徴
・創業1874年 GINZA TANIZAWA TOKYO
・品番186-007
・日本製
・エレファントレザー(象革)を使用
・職人による金色の手染め仕上げ
・象革特有の深い溝とシボを活かした染色
・一点ずつ手作業で仕上げた一点もの
・カラー:ゴールド
・内装:牛革
・カードポケット×4
・札入れ×2
・ベタポケット×1
・ファスナー付き小銭入れ×1
・W180 × H100 × D20mm
・約183g
・天然象革ならではの一点ごとに異なる表情
・ワシントン条約(CITES)に基づき適正な手続きを経て輸入された象革を使用
おすすめポイント
象革ならではの金色の表情
象革特有の深い溝や立体的なシボを活かして手染め。平面的なゴールドとは異なる、奥行きのある表情を楽しめます。
職人による手染め
一点ずつ手作業で染色するため、色の濃淡や染め上がりにも違いが生まれます。手仕事ならではの表情が魅力です。
世界に一つだけの表情
天然象革のシボや溝は一枚ごとに異なります。さらに手染めを施すことで、同じものを再現することのできない一点ものに仕上がっています。
実用的な長財布仕様
カード、紙幣、小銭をそれぞれ分けて収納でき、特別な素材と仕上げでありながら、日常使いできる収納機能を備えています。
天然素材・手染めについて
本製品には天然のエレファントレザーを使用しています。
象革特有のシボ、皺、溝、色合いには個体差があります。
さらに職人による手染め仕上げのため、金色の濃淡や染め上がりの表情も一点ごとに異なります。
これらは不良ではなく、天然皮革と手仕事による一点ものならではの特徴としてお楽しみください。
また、摩擦・水濡れ・汗などによって、色落ち・色移り・染色部分の表情の変化などが生じる場合があります。
染色部分を強く擦ったり、革用クリーナー等を自己判断で使用したりすると、仕上げを損なう可能性がありますのでご注意ください。
ワシントン条約(CITES)について
本製品に使用しているエレファントレザーは、ワシントン条約(CITES:絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)に基づき、適正な手続きを経て輸入された素材を使用しています。
GINZA TANIZAWA TOKYOについて
1874年(明治7年)、東京・銀座で創業。
150年以上にわたり革鞄と向き合い、日本の職人たちとともにものづくりを続けてきました。
革そのものが持つ個性を見極め、その素材を活かしながら、一つひとつ丁寧に仕立てる。
この手染め金色エレファントレザー長財布にも、GINZA TANIZAWA TOKYOが受け継いできた革への向き合い方と、日本の職人による手仕事を込めています。
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